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プロフィール/青山弘一

024.JPG青山弘一はJPSAショートボード第1期生プロサーファーで糟屋修二、久我孝夫と同期生プロで1982年にプロサーファーのテストに受かり、その年からシェイプを始めました。

1972年に京都で初めてのサーフショップ サーフショップ ノースポイントを開業。今は息子の青山ヒロツグが2代目として営業しています。サーフショップ ノースポイントにて波流月サーフボードのオーダーが出来ます。

プロ合格後も大波が好きで、毎年40年以上、冬のHAWAIIノースショアーに通い、サンセットやワイメアのビックウエーブで自ら削った板で波に乗り、サーフボードの研究をしています。
冬はハワイでも波流月サーフボードのオーダーも出来ます。

シェイプのコンセプトは、スピード重視。テイクオフ時に速く滑り出すサーフボードが良い板です。
また、ボトムのコンケープに気を使い、水の流れを考えた、独自の形を開発しています。

5.10のショートボードから、ファンボード、ガン、スタンドアップパドルボード、どんな板でも作ることができます。
ガンボードは特に得意としており、9〜11フィートのワイメア、サンセットガンはハワイのサンセットポイントでも人気。
サンセットの波を攻める、日本人サーファーにも大人気。オンシーズンの12月〜2月は、ハワイのサンセットビーチに滞在し、波乗りとボードシェイプをしています。

3月〜11月は四国海部郡のNASAでゲストハウスを経営しながら、シェイプルームにてシェイプ、ラミネート、サンデイング全ての工程を自分でする、all手作りのサーフボードです。

波流月ゲストハウス in NASAにお泊まり頂ければ、四国の波でシェイパー青山と一緒に波乗りをし、ライデイングをチエック後、その方それぞれに合わせた板をオススメし削ることもできます。
波流月ゲストハウス in NASAには試乗ボートも沢山ご用意してありますので、気に入ったサーフボードを試乗して頂く事も可能です。

また、最近は青山自身SUPスタンドアップパドルボードもよく波に乗っており、2015年には、ハワイサンセットビーチで開催されたウオーターマンリーグ大会にも出場したり、数々のSUPの本にもライデイングが掲載されています。
ですので、もちろんSUPスタンドアップパドルボードも経験豊か。沢山削っています。


貴方も自分だけの、特別でハンドメイドの板を乗ってみませんか?

プロサーフボードビルダー
青山弘一

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